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◆リアル開催 •会期:2021年11月15日(月)-11月16日(火) •場所:パルセいいざか(福島市飯坂温泉観光会館) •詳細:詳しくは公式Webサイトまで    (https://www.rssj.or.jp/act/conference/) ◆ウェブ開催 ・会期:2021年11月15日(月)-11月16日(火) ・詳細:詳しくは公式Webサイトまで    (https://www.rssj.or.jp/act/conference/) 日本リモートセンシング学会第71回学術講演会は事前に参加申し込みが必要です。 公式Webサイト(https://www.rssj.or.jp/act/conference/)より申込みが可能です。 皆様のご来場、心からお待ちしております。 AW3Dは、2021年10月11日(月)~29日(金)に開催されるADBのイベント “Digital×ADB” に出展いたします。 10月15日(金) 14時(日本時間)にウェビナーに登壇し、AW3D製品が政府開発援助(ODA)プログラムを含む様々な大規模国際プロジェクトでご活用いただいている事例等についてご紹介いたします。リアルタイムでのQ&Aセッションもございますので、AW3D展示ブース(Virtual Tech Expo)と併せ是非ご参加ください。 ※このイベントは100%バーチャルで開催され、どなたでも・世界中どこからでも無料でご参加いただけます (参加登録が必要です)。 ■参加登録 https://digitalx.adb.org/ ■Virtual Tech Expo (展示ブース:参加登録後に閲覧可能) https://digitalx.adb.org/en/hall# ■Virtual Tech Expo Live Session (英語のみ) タイトル:AW3D: Accelerate Your Projects with the World’s Best Accurate Satellite-Based 3D Geodata 日時:10月15日(金) 14:00 – 15:00 (日本時間) AW3Dの最新情報をお伝えします。ぜひお越しください。 ◆リアル開催 •会期:2021年10月6日(水)-10月7日(木) •場所:東京ビッグサイト 西3・4ホール、屋上展示場(小間番号A-11) •詳細:詳しくは公式Webサイトまで    (http://htf.express-highway.or.jp/htf2021/main/) ◆ウェブ開催 ・会期:2021年10月6日(水)-10月20日(水) ・場所:オンライン(事前登録が必要です) ・詳細:詳しくは公式Webサイトまで    (http://htf.express-highway.or.jp/htf2021/main/) ハイウェイテクノフェア2021は入場無料の登録制です。 来場事前登録をご利用下さい! 公式Webサイト(http://htf.express-highway.or.jp/htf2021/main/) より入場登録が可能です。 皆様のご来場、心からお待ちしております。 GISソフトウェアの開発や販売を手掛けるESRI社(本社:米国)が発行するArcNewsにて、新国立競技場内および周辺環境における風況解析シミュレーションの事例が掲載されました。 この事例では、我々の長年のパートナーである株式会社環境GIS研究所様が、九州大学応用力学研究所様との共同研究において、ESRI社のArcGIS ProおよびArcGIS Proのアドインである風況解析シミュレーションソフトウェア「Airflow Analyst®」を用いたシミュレーションの様子が紹介されています。 新国立競技場周辺の空間環境を最適にする為に実施する風況解析シミュレーションに用いる現地再現データに、建物や樹木データを有するAW3D®のベクターデータをご利用いただきました。 記事の詳細は、下記外部リンクよりご覧いただけます。 (外部リンク)ArcGIS Pro Add-In Makes Outdoor Airflow Analysis More Accessible(英語のみ) 2021年7月3日(土)に発生した土砂災害に伴い、米国Maxar社及びフィンランドICEYE社と連携し、 光学及びSAR衛星による撮影を実施しました。 詳しい撮影結果については、こちらをご覧ください。 被災地の住民の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。 AW3Dでは今年度より災害情報を発信を開始します。 過去に発生した災害について、改めて災害前後の衛星画像及び解析結果をまとめました。 ◆2019年 台風第15号・第19号 その他公開済みの災害情報は下記URLからご覧いただけます。 ◆2021年 福島県沖地震2014年 広島土砂災害、2015年 関東・東北豪雨、2016年 熊本大震災 今後の災害情報は下記URLより一覧表示されます。 ◆災害情報一覧はこちらから 被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げるとともに、1日も早い復旧をお祈りいたします。 災害発生時には被災状況の早期把握や二次災害の防止のため、尽力して参ります。 お困りの際はお問い合わせいただけますと幸いです。 ICEYE衛星画像のページを更新しました。 詳細については、製品ページをご確認ください。 一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連)が脱酸素社会に向けたチャレンジを対外的に宣言する取り組み「チャレンジ・ゼロ」(チャレンジ ネット・ゼロカーボンイノベーション)におけるイノベーション事例としてAW3Dが紹介されました。 このチャレンジ・ゼロにおいてAW3Dは、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と連携し、 「3D地図の高精度化共同研究成果に基づく新サービス創出による気候変動レジリエンス強化」に取組んでおります。 デジタル3D地図において世界のハザードマップ等の高精度化の実現および都市デジタルツインのスマートシティ分野や森林資源量把握の環境分野等への応用の研究を進め、レジリエンス強化に繋がる新しいサービスを生み出すことにAW3Dはチャレンジし続けます。 チャレンジ・ゼロにおけるAW3Dの取組み「世界最高精度の3D地図によるレジリエンス強化」について https://www.challenge-zero.jp/jp/casestudy/784 チャレンジ・ゼロについて https://www.challenge-zero.jp/jp/about/ 2021年5月12日(米国時間)に発行されたThe New York Timesの記事「Claiming the Summit Without Reaching the Top」にて、マナスル(ヒマラヤ山脈に属する標高世界8位の山)のAW3Dが使用されました。 記事詳細はこちらから(英語):Claiming the Summit Without Reaching the Top この記事を書いたライターの一人であるTim Wallace氏のツイッターでは、記事では入りきらなかったAW3Dを使ったアニメーション動画が投稿されています。是非こちらもご覧ください。 Tim Wallace氏ツイッター:Manaslu (AW3D Elevation Data and Planet Lab’s Satellite Images) AW3D®の共同パートナーであるNTTデータは国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)と人工衛星に搭載したレーザ高度計を活用した3次元地図の高精度化に関する共同研究を2021年1月から2022年3月にかけて実施します。 本共同研究では、JAXAのレーザ高度計に関する技術とNTTデータの3次元地図に関する技術を掛け合わせて、樹木や植生に覆われた森林域における3次元地図作成の技術課題の解決を図るとともに、防災をはじめとする多様な分野で活用される3次元地図の高精度化に取り組みます。 詳細はNTTデータホームページ(外部リンク)をご参照ください。 https://www.nttdata.com/jp/ja/news/release 2021年2月13日(土)23時8分に発生し震度6強を観測した福島・宮城地震に伴い、米国Maxar社と連携し高解像度衛星による広域緊急撮影を実施しました。 ・撮影日時 : 2021年2月14日(日) 10時30分頃 ・撮影衛星 : WorldView3(解像度30cmクラス) ・撮影エリア: 相馬市、国見町、新地町等震度6強が発表されたエリア周辺約3,000km2 詳しい撮影結果については、こちらをご覧ください。 被災地の住民の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。 AW3D製品およびMaxar社(旧DigitalGlobe社)衛星画像製品の価格表を改定いたしましたので、お知らせいたします。 【変更内容】 ● AW3D製品:オルソ製品のバンドル割引の条件変更 ● Maxar社衛星画像製品:SecureWatchの価格に関する変更 改訂後の価格表は価格表ページをご参照ください。 https://www.aw3d.jp/pricelist/ 次世代小型レーダー衛星画像であるICEYE画像の販売開始を記念し、ICEYE検証用の特別パッケージを お手頃価格で提供します。 ICEYEは、天候・時間帯に依存しない確実な撮影、また、高頻度の状況把握を可能とし、 インフラ保守点検業務、災害時対応業務、国土管理業務などのミッションクリティカル業務高度化 のための利用が進んでいます。 今回、ICEYEを用いた以下の検証ニーズに答えるため、ICEYE 画像と光学衛星データをパッケージとして 提供します。 ● 光学衛星画像との比較で視認性を検証したい ● 短い周期で同一対象物(地形、地物)の変化状況把握を検証したい ● 3次元データとの組合せ活用可能性を検証したい ICEYE画像、光学オルソ画像(AW3D オルソ)、3Dデータ(AW3D DSM)を組合せ、 検証目的に応じた3種類のパッケージとなっております。 詳細はこちら(パンフレット)をご確認ください。 是非、この機会に次世代小型レーダー画像の魅力を体験ください。 株式会社NTTデータ(以下、NTTデータ)は、フィンランドの小型レーダー衛星会社ICEYEとの業務提携を行い、同社の衛星画像ソリューションに新たに「全天候型地図情報提供サービス」を追加し、2020年12月4日よりAW3Dのサービスとして販売を開始しました。AW3Dは、NTTデータと一般財団法人リモー ト・センシグ技術センターが国内外の衛星機関と連携して提供する「全世界デジタル3D地図」サービスです。 詳細については、製品ページをご確認ください。 【参考】NTTデータ公式HP:https://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2020/120400/ AW3Dチームでは経験者採用を実施しています。 詳細については下記をご確認ください。 【NTTデータ】 営業職種 https://nttdata.jposting.net/u/job.phtml?job_code=460 技術職種 https://nttdata.jposting.net/u/job.phtml?job_code=779 【RESTEC】 キャリア採用 https://www.restec.or.jp/recruit/experienced/index.html AW3Dは、2020年11月17日(火)~2020年11月20日(金)※米国現地時間 に開催されるAutodesk University 2020にVirtualで出展いたします。 上記期間中にAW3D製品に関する各タイムゾーン向けの3回のWebinarと1回の講演(要参加登録、参加費無料、英語)を開催します。 AW3D製品の最新情報、建築・エンジニヤリング・建設分野での最新利用事例等を取り上げながら、Autodesk製品でAW3Dがどのように利用でき、実際の業務でどのように活用できるのかを紹介しますので、是非お気軽にご参加ください。 ============= 【ブース】 https://www.autodesk.com/autodesk-university/conference/expo/AW3D ============= 【Webinar】 題目: Accelerate your AEC(architectural, engineering and construction) project with satellite-based 3D geodata “AW3D” – showcases from the world (1)Session for AMERICAS 日時:2020/11/18(水) 8:00-8:30 am 日本時間(2020/11/17(火) 3:00-3:30 pm PST) 参加登録URL: https://zoom.us/webinar/register/1116049860593/WN_uydUrPU4Rj2HTIcwuJyXYg (2)Session for APAC 日時:2020/11/18(水) 2:00-2:30 pm 日本時間(2020/11/18(水) 1:00-1:30 pm CST) 参加登録URL: https://zoom.us/webinar/register/2016049860767/WN_fdoUg9QqTHexJGf5edvitA (3)Session for EMEA 日時:2020/11/19(木) 7:00-7:30 pm 日本時間(2020/11/19(木) 10:00-10:30 am GMT) 参加登録URL: https://zoom.us/webinar/register/4016049860930/WN_wtw9kn3ITv2ddP3wKzkaIw ============= 【講演】 題目: Bring Geospatial Data into Your Workspace:  An Alternative Way for AutoCAD LT 日時:2020/11/21(土) 4:30 am 日本時間(2020/11/20(金) 11:30 am PST) クラスURL: https://www.autodesk.com/autodesk-university/class/Bring-Geospatial-Data-Your-Workspace-Alternative-Way-AutoCAD-LT-2020 参加登録URL: https://www.autodesk.com/autodesk-university/ ============= 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 AW3Dの共同パートナーであるNTTデータは、AW3Dで培ったリモートセンシング技術を活用して、2020年10月より東日本電信電話株式会社(以下、NTT東日本)に、広域災害の被災状況を早期に把握し、迅速なインフラ復旧を支援する衛星画像ソリューションを提供開始します。 本ソリューションは、指定エリアの災害前後の情報を衛星画像から取得し、現況把握と復旧計画の策定を支援するものです。 従来衛星画像の提供は、衛星への事前予約等が必要であり、天候により撮影可否が決定するため、1カ月を要することもありましたが、異なる特性を持つ3つの衛星を組み合わせることで、最短半日での提供が可能となります。 本ソリューションを活用して、NTT東日本の管理区域である東日本全域を網羅する衛星画像をあらかじめ整備し、発災後に新たに撮影した衛星画像との差分解析で、変化箇所を抽出します。 これにより災害時の浸水域や土砂災害エリアを特定し、「面的点検の優先順位付け」「復旧ルートの検討短期化」「必要資材数の早期推定」に役立てます。 詳細はNTTデータホームページ(外部リンク)をご参照ください。 昨年度発生した、大型台風15号や19号以降、特に“宇宙からの目”となる衛星画像への期待が大きくなっていることを感じております。 過去に発生した災害について、災害前後の衛星画像を画像集としてまとめました。  このような画像の比較だけでなく、特定の地物の抽出や、変化箇所の抽出等の技術もございます。 災害時に、一日でも早い復旧を祈り、できる限り尽力させていただきますので、お困りの際はお問い合わせいただけますと幸いです。 ・2014年 広島土砂災害 ・2015年 関東・東北豪雨 ・2016年 熊本大震災 災害前後比較画像集 世界銀行が支援した道路整備プロジェクトが都市空間に与えた影響の分析・評価用データとしてAW3Dをご活用頂きました。 是非ご一読ください 【都市評価】AW3D高精細版50cmDSMを使用した都市の空間的成長評価 このたびAW3Dは米国Maxar社と合同でウェビナーを開催いたします。 ★SPACE for Energy ~宇宙技術の進化とエネルギー産業におけるDXへの貢献~★ 日時:2020年8月6日(木)10:00~11:30                                           開催形式:オンラインセミナー(ウェビナーツール「Zoom」) 参加費:無料 ※事前のご登録をお願いいたします。 申し込みURL:https://explore.maxar.com/NTT-Maxar-Joint-Webinar.html 世界各国の衛星画像ビジネスの最新動向や課題解決事例などについてご紹介いたします。 業界問わず、たくさんの方のご参加をお待ちしております。  新型コロナウイルスの影響で外出や渡航が困難になり、その結果、  現地に行かずに情報収集可能な手段として、地球観測衛星への期待が多く寄せられています。  下記の通り衛星画像の見栄えについてのキャプチャ画像を用意いたしました。  ぜひご覧ください。 ・道路新設工事 ・駅舎建設 ・森林伐採 ・道路ペイントの補修 ・空き地の宅地化 ・敷地内の建物増設 ・緑地整備 ・駐車場の宅地化 ・太陽光パネルの設置 サンプル衛星画像 AW3Dが、トヨタの自動運転ソフトウェアの先行開発を行うトヨタ・リサーチ・インスティテュート・アドバンスト・デベロップメント株式会社(以下:TRI-AD)の自動運転用地図生成PoCに採用されました。 米Maxar社の衛星画像から、東京23区と海外6都市で自動運転制御に活用できる相対精度25cm程度の地図生成を実現し、自動運転用地図として有用であることを確認しました。 詳細は下記をご確認ください。 外部リンク(TRI-ADプレスリリース): https://www.tri-ad.global/jp/news/20200310 (参考)外部リンク(昨年度実証): https://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2019/042500/ Maxar社(旧DigitalGlobe社)衛星画像製品の価格表を追加しました。 詳細は下記をご確認ください。 価格表ページ 2.5m全世界整備を記念し、12月末までの期間限定でキャンペーンを実施いたします。 「AW3D®」は世界120ヶ国以上・1,100件以上と幅広いプロジェクトでご利用いただいておりますが、 本キャンペーンを通じてより多くのお客様に「AW3D®」をご体験いただくことを目的に本キャンペーンを展開いたします。 標準版製品については、期間限定で2.5m解像度の製品を5m解像度と同価格でご提供し、 高精細版製品については、最小購入面積の条件を緩和することにより、よりお求めやすい価格でのご提供が可能となりました。 特に、本格導入前の評価検証に「ご自身の関心エリア」のデータを一部試してみたい方や 2.5mにご関心がありご検討されていた方は是非この機会にご体験ください。 この機会を通じて皆様の事業活動の一助となれれば幸いです。 詳細は下記のPDFをご確認ください。 2.5m全世界整備記念キャンペーンのお知らせ 本件に関するご質問等がございましたら、AW3D®HPのお問い合わせフォームからご連絡ください。 2019年7月より提供を開始した「AW3D®2.5m標準版地形データ」ですが、10月末に全世界整備が完了いたしました。 都市や地形がより詳細に再現されることで、都市計画や自然災害の被害予測に対し、更に正確な分析業務など幅広くご利用頂いております。 全世界整備を記念し、まずは皆様に本製品をご体験いただきたく、 12月末までの期間限定でAW3D標準版地形データ(2.5m解像度製品)及びAW3D高精細版地形データ(0.5m解像度製品)を対象にキャンペーンを実施予定ですので、是非ご活用ください! 2.5m解像度製品の詳細は下記ホームページ(外部リンク)をご参照ください。 NTTデータ:https://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2019/070100/ RESTEC:https://www.restec.or.jp/notice/16431 AW3Dの最新情報をお伝えします。ぜひお越しください。 •会期:2019年10月8日(火)-10月9日(水) •場所:東京ビッグサイト青海展示棟Aホール(小間番号C-12) •詳細:詳しくは公式Webサイトまで    (http://htf.express-highway.or.jp/htf2019/) ハイウェイテクノフェア2019は入場無料の登録制です。 来場事前登録をご利用下さい! 公式Webサイト(http://htf.express-highway.or.jp/htf2019/) より入場登録が可能です。 皆様のご来場、心からお待ちしております。 CEATEC2019は「超スマート社会(Society 5.0)」の実現をテーマとしており、AW3DはNTTグループブースの中で展示します。 AW3Dだけではなく、NTTグループ全体の先進的な取り組みがご覧になれますので、ぜひお越しください。 •会期:2019年10月15日(火)-10月18日(金) •場所:幕張メッセ ホール7(ブースNo.A010) •詳細:案内状.pdf ご入場には、CEATEC公式Webサイト(https://www.ceatec.com/ja/)より入場登録が必要となります。 Maxar社(旧DigitalGlobe社)衛星画像製品の価格表を追加しました。 詳細は下記をご確認ください。 価格表ページ AW3Dが第39回 地球科学・リモートセンシング国際シンポジウム2019(IGARSS2019)に出展致します。 AW3Dの最新動向がご覧になれますので、ぜひお越しください。 •会期:2019年7月28日(日)-8月2日(金)  展示は2019年7月29日(月)-8月2日(金) •場所:パシフィコ横浜 (https://www.pacifico.co.jp/visitor/access/tabid/236/Default.aspx) •詳細:https://igarss2019.org/    Booth 6 AW3Dにぜひお立ち寄りください。 株式会社NTTデータ(以下:NTTデータ)と一般財団法人リモート・センシング技術センター(以下:RESTEC)は、解像度2.5mで提供する3D地図「AW3D®2.5m標準版地形データ」を7月1日より販売開始します。 今回、2.5m解像度の3D地図の提供により、都市や地形がより詳細に再現されるようになります。 これにより、都市計画や自然災害の被害予測に対し、より正確な分析業務などへの活用が期待でき、SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)の「9 産業と技術革新の基盤をつくろう」「11 住み続けられるまちづくりを」「13 気候変動に具体的な対策を」「17 パートナーシップで目標を達成しよう」実現に向けた取り組みに貢献します。 詳細は下記ホームページ(外部リンク)をご参照ください。 NTTデータホームページ:https://www.nttdata.com/jp/ja/news/release/2019/070100/ RESTECホームページ:https://www.restec.or.jp/notice/16431